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町の紹介・歴史

町章・町花・町木・町鳥

町章

町章

町章は高い山と深い渓谷の間に霞たなびく幽すい境を表現したものです。
 
【昭和26年3月17日 制定】

町の花

町花:ふじ

 

 「ふじ」

当地方の原野、峡谷に繁茂し、初夏から夏にかけて優雅な紫の花を観賞することができる。

また、つるは強靭で辛抱強く根性をもって、どこまでも伸びる発展性をもち、一方盆栽等の観賞用やさし木、接木も容易で親しみやすく、防風壁、日よけなどわれわれの生活にも役立っている。更に観光地としての観点からも新しい分野を開くものであると考える。 【高千穂町例規集より抜粋】            

【昭和42年10月8日 制定】

町の木

町木:おがたまの木

 

「おがたまの木」

モクレン科オガタマノキ属の常緑高木。 日本に自生するモクレン科では唯一の常緑樹である。 別名オガタマ、トキワコブシ。

2月~4月にかけて芳香の強い直径3センチの花冠が帯黄白色で基部がやや紅紫色を帯びた花を、枝の先端近くにつける。また、このおがたまの木の実を振りながら天岩戸前で踊ったとされており、この実の形から「神楽鈴」が作られたとも言われている。                    

【昭和51年12月17日 制定】

町の鳥

町鳥:ホオジロ

 

「ホオジロ」

町土の83%の森林と深い渓谷を成す、豊かな自然を誇る高千穂町は野鳥が数多く生息し、私たちはその自然に深く関わり、またその恵みを受けています。そのため、野鳥に親しむことは、自然を保持することであり、私たち町民の住みよい環境づくりに役立つものと考え、「第59回愛鳥週間全国野鳥保護のつどい」が平成17年5月に本町で開催される機会に、高千穂町の鳥を選定します。【高千穂町例規集より抜粋】
【平成16年6月8日 制定】
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