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高額療養費

2017年8月16日

医療費の自己負担額が高額になったとき、国保に申請して認められれば、
限度額を超えた分が高額療養費として、あとから支給されます。
年齢によって自己負担額が下記のように変わります。


70歳未満の人の場合

自己負担限度額(月額)

 高額療養費(70歳未満).png

※1 過去12ヶ月間に一つの世帯で4回以上高額療養費の支給があった場合は、【4回目以降】の限度額を超えた分が支給されます。

  
70歳以上の人の場合

自己負担限度額(月額) 

70歳以上高額療養費.png

◯外来(個人単位)Aの限度額を適用後に、外来+入院(世帯単位)Bの限度額を適用します。                                                        ◯低所得者Ⅰ・Ⅱの人は、「限度額適用・標準負担額減額認定証」が必要となりますので、窓口に申請してください。                                                              ◯75歳到達月は、国保と後期高齢者医療制度の限度額がそれぞれ2分の1となります。

※1 年間(8月~翌年7月)の限度額は144,000円。                                                                           ※2 過去12か月以内にBの限度額を超えた支給が4回以上あった場合、4回目以降は44,400円。                                                ※3 4回目以降は44,400円。


70歳未満と70歳以上の人が同じ世帯の場合

(後期高齢者医療制度の被保険者は除く)

70歳未満と70歳以上の人が同じ世帯の場合、70歳以上の自己負担限度額をまず計算し、それに70歳未満の対象額(21,000円以上)を加えて、70歳未満の自己負担限度額を適用して計算します。

 

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